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コトブキロケッツフリル

キャンドルをめぐる物語

frillの想い

自然から授かった恵みを無駄にせず、
ひとつひとつ大切にろうそくに閉じ込めています。

灯りが灯るたびに
信州の豊かな風景がお部屋に広がることを願って、
ろうそくづくりをしています。

地元・寿の花々

地元産のお花を詰め込んだフラワーキャンドルが5つ並んでいます。

花々は、地元・寿(ことぶき)にある寿フラワーファームさんから 仕入れています。
美しく咲いていても、茎が曲がっていたり折れていたり… そうした理由で市場に出せない花々があります。
フリルではそんな花々を…

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信州産のミツロウ

地元産のお花を詰め込んだフラワーキャンドルが5つ並んでいます。

使用している蜜蝋を手掛けるのは松本市にある、 昭和3年創業のはちみつ専門店「信州蜂蜜本舗」さん。
信州の大自然を自由に飛び回ったミツバチ達のミツロウを、 人の手を加えずそのままの素材を大切にすることを信条とされています。
そんなミツロウを使ったろうそくは…

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カラフルな
キャンドル芯について

地元産のお花を詰め込んだフラワーキャンドルが5つ並んでいます。

フリルのキャンドルは、芯にもこだわっています。
ろうそくの芯といえば白っぽい糸が一般的ですが、
フリルではカラフルな国産綿糸を使って手作業で編み上げた、 特別なカラー芯を用いたキャンドルをご用意しています。
お誕生日にも、なんでもない日を特別にするアイテムとしても、 カラー芯を使ったキャンドルはいかがでしょうか。

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古いものを受け継ぐ
お店の内装のこと

地元産のお花を詰め込んだフラワーキャンドルが5つ並んでいます。

お店「コトブキロケッツ(kotobukirokets)」は、古いものに新しい命を吹き込みながら作り上げた、手作りの温もりあふれるお店です。 古材や伝統的な素材を活かし、多くの方々の手によって完成したこの空間には、時を超えた歴史と人々の想いが宿っています。持続可能な暮らしを求めるその姿勢は、 お店の内装だけでなく、キャンドル作りにも息づいています。

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Frill(フリル)のろうそくをめぐる物語は、 Webマガジンとして引き続きアップしていく予定です。
どうぞお楽しみに。